中世貴族が愛した「銀の爪楊枝」
17世紀、中世ヨーロッパ。 貴族の間では、金や銀などの「つまようじ」をネックレスとして持ち歩く事が流行しました。 その伝統を現代に受け継ぎ作られたのが、ケルヒの「銀ようじ」です。 お洒落なデザインと実用性から、ファッションとして身に着けたり、プレゼントとしてもおすすめ。