フィリグリー
中世ヨーロッパにおいて、「鍵」は富と権力の象徴でした。 また鍵には、「開ける」ことから「新しいチャンスを得る、道が開ける」、「鍵をかける」ことから、「信頼」という意味もこめられています。 鍵デザインのペンダント、フィリグリーとは”線条細工、透かし加工”という意味です。 各部に細かな装飾を施しいぶし仕上げにしてあるため、より立体的に見えます。 程よいボリュームで男女問わず身に着けられます。一点使いがおすすめ。