■銀のつまようじ(銀ようじ)取扱店募集!
仙台発!
ユニークで人気の商品が、ケルヒ「銀ようじ」です。
皮ひもがついて、ネックレスとして持ち歩くことができ、ファッションとしてはもちろんプレゼントにもおすすめの実用品。
今年初旬に行ったプレゼントキャンペーン(抽選で50名にプレゼント)では、全国から7,514件の応募を頂きました。
また、昨年の秋から、地元テレビ・ラジオ・雑誌など多数の媒体で紹介され、高校生から大正生まれのおじいちゃんまで幅広くご愛用頂いております。
■偶然のいたずら
| 代表兼デザイナーの古澤さん曰く 「この商品を作ったのは実は6年前。 当時は、事業を始めたばかりで運転資金も商品もほとんどなく、深夜まで飲食店でアルバイトをしながら苦しい生活を続けていました。 そんな中、何か目玉となる商品が作れないかと考えていたところ、友人からヒントを得て作ったのが、この銀のつまようじです。当時、皮ひもはついておらず、本体のみでの販売でしたが、皮ひもやチェーンをつけたら面白いと思われたお客様がネックレスとして身につけたのが始まりです。 その後、店舗をオープンしブランド「KELLCH(ケルヒ)」を始めることになったのですが、別の商品企画で偶然つまようじの歴史を知る事になりました。 調べてみると、つまようじの先進国はヨーロッパであり、中世の貴族達は金や銀など金属製のつまようじを、ネックレスとして身につけたり、持ち歩いたりしたとのこと。また、銀食器と一緒に銀のつまようじも食卓に並んでいたとされています。 そんな彼らの高貴で優雅な美的センスに惹かれ、そのころ店の隅にあった銀のつまようじをリメイク、そして皮ひもを着けて販売したところ、口コミで広まりご好評を頂くようになりました。 そして2007年、「銀ようじ」「金ようじ」と商品名を改め、現在に至っております。 銀ようじは渋くてかっこ良く、年齢・性別を問わず身に着けていただけると思います。 また、金ようじは高価ですが、18金イエローゴールドをたっぷり使用し、銀ようじにくらべ仕上げの手間が2倍以上かかります。(銀ようじと比べて金ようじの方が重いです。)贅沢でゴージャスな金の輝きは、人間の永遠の憧れです。 普段はアクセサリーを身に着けないという方にも、その魅力を感じて頂ければ、彫金職人として一番の幸せです。」 |
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| <掲載媒体> 宮城テレビ「OH!バンデス」、仙台放送「ヨジテレビ」、福岡放送「めんたいワイド」、FM仙台「Datefm」、家庭画報、グランマガザンジュエリー、GQ JAPAN、CHOKICHOKI、SOUP.、Begin、mina、まっぷる仙台ベストスポット、るるぶフリー、Naitai Plesen、COLOR、河北新報夕刊、DATEism、河北ウィークリー、PUSHE、SPUR、朝日will、河北新報、メンズブランド |
■手に取ってみてもらいたい!
男性が自分用にファッション&実用品としての利用はもちろんですが、誕生日プレゼント・父の日のプレゼントなどのプレゼント用品として、主婦を中心に全国から多数の電話&インターネット注文を頂いております。また、最近では20代の女性がファッションの一つとして身に着ける人も目立ちます。
そんな中、「代理店や取扱店はないんですか?」という問い合わせが相次いでいます。
お客様にとってもメリットが大きいと思いますので、全国から限定数の取扱店を募集したいと思います。
詳しい資料をお送り致しますので、お電話または問い合わせフォームからお問い合わせ下さい。
(ケルヒその他の商品、ノンブランド商品も業務販売可能です)
| !宮城県、山形県は募集を締め切りました。 |










